よくありがちですが、きちんと躾けられていない犬は飼い主を引っ張りたがります。
実家の犬どももそうでした・・・
昨日、犬の散歩をしているおばさんを見かけたのですが。
おばさんが犬を引っ張っとりました。
ずんずんとまっすぐ歩き続けるおばさんと、しおしおと引きずられていく犬。
寄り道一切不可のようで。
通りすがりの電柱で一旦停止なんて、ありえない話のようで。
未練たっぷりに電柱を振り返る犬が哀れでした・・・
あーあ、退屈。
2009年7月9日
2009年7月5日
2009年7月1日
長い入院生活でした
6月16日、予定帝王切開にて、無事双子ちゃんを授かりました!
男の子が大翔(だいと)、女の子が朋花(ともか)です。
大翔が数日NICUに入りましたが、退院には余裕で間に合い、二人合わせて4.5kgの元気な赤ん坊と留守番する毎日です。
寝不足です。
三ヶ月の入院は長く、食事はまずく(おっと)、点滴の副作用で蕁麻疹に悩まされ、ベッドとトイレの往復くらいしか歩いてなかったので、退院後、階段をのぼるだけで筋肉痛に。ああ、恐ろしい・・・
とはいえ、手術翌日にはあっさり立ち上がり、あっさり歩けて看護婦さんたちに驚かれた母でした。だって、お腹がなくなって身軽なんだもの。
早く楽器を弾く生活に戻りたい・・・
男の子が大翔(だいと)、女の子が朋花(ともか)です。
大翔が数日NICUに入りましたが、退院には余裕で間に合い、二人合わせて4.5kgの元気な赤ん坊と留守番する毎日です。
寝不足です。
三ヶ月の入院は長く、食事はまずく(おっと)、点滴の副作用で蕁麻疹に悩まされ、ベッドとトイレの往復くらいしか歩いてなかったので、退院後、階段をのぼるだけで筋肉痛に。ああ、恐ろしい・・・
とはいえ、手術翌日にはあっさり立ち上がり、あっさり歩けて看護婦さんたちに驚かれた母でした。だって、お腹がなくなって身軽なんだもの。
早く楽器を弾く生活に戻りたい・・・
2009年3月26日
大野和士&フランス国立リヨン歌劇場管弦楽団
大野和士とフランス国立リヨン歌劇場管弦楽団が、11月7日に名古屋に来るらしい。
・・・
でも、詳細不明。
芸文のHPにも何も記載なし。
東京オペラシティでは以下のプログラム予定。
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ショーソン:交響曲変ロ長調op.20
サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調op.78《オルガン付き》
オーチャードでは、
マスネ:歌劇《ウェルテル》
オペラコンチェルタンテによる上演
らしい。
聴けるものなら、ストラヴィンスキーやラヴェルがいいな。
オペラシティって、一度も入ったことないんだけど、ボックスタイプできれいなホールなんだね。
・・・
でも、詳細不明。
芸文のHPにも何も記載なし。
東京オペラシティでは以下のプログラム予定。
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ショーソン:交響曲変ロ長調op.20
サン=サーンス:交響曲第3番ハ短調op.78《オルガン付き》
オーチャードでは、
マスネ:歌劇《ウェルテル》
オペラコンチェルタンテによる上演
らしい。
聴けるものなら、ストラヴィンスキーやラヴェルがいいな。
オペラシティって、一度も入ったことないんだけど、ボックスタイプできれいなホールなんだね。
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